- 2009年5月 4日 12:23
- Monster Hunter Frontier | 猟団・狩猟録
GW5日間連続イベントの第3日目。 本日は「先見」と題して、《ババコンガ1頭の狩猟&バサルモスの狩猟》をマストオーダーで大闘技場にて開催。 1日目のクエストが大闘技場だったので、嫌な予感はしてましたが、2匹を同時に相手にしなきゃいけないので、思ってたより厳しいクエストになりました・・・。
まぁ、それもソロ活動ってのが悪いんですけどねw 今日までは約2年間のハンター生活を掛けた意地とでも言いましょうか、ここまでは絶対ソロりたかったんですww 何故かというと、昨日、一昨日同様に今日のクエストも武器制限&防具貸与。 武器は《レア度4以下のランスまたはガンランス》、防具はリオハートシリーズ。 防具は初日と同じく《女神の抱擁、広域化+1》が発動してます。 ランス&ガンスしばりなんて、燃えるじゃないですかっw やすたんをHR100超えるまでランス&ガンスしばりで育て上げた靖吉としては、どうしてもソロでクリアしたかった・・・。w 武器の方は、選定に迷ってしまって、ランスとガンス2種類を用意してみました。
まずは、ランス。 こちらはちょっと欲をだしてみて、《豪槍グラビモス》を用意してみました。 攻:391,毒:270,防御:+10で緑ゲージがとても素敵な感じに仕上がってます。 当然レア度4という縛りの中では最強といっていいでしょう。 それにモンスターを毒状態にできれば、狩猟も楽になるかもっ・・・そんな思惑が・・・w
しかし、残念ながらこちらは失敗。 まず、第一にソロではババコンガさえ毒状態にはできませんでした。 第二に、バサルモスが硬すぎて、緑ゲージはほとんどの攻撃が弾かれます。 別に弾かれたところでダメージはちゃんと通っているのですが、弾かれると隙が大きくなるのと、砥石の消費量がハンパじゃないくなる・・・。 そんな所でしょうか。 クエスト自体もババコンガを討伐したところで3乙と散々な結果になってしまいました。 レア度の制限さえなければ、ランスもかなり有効なのが揃ってますが、レア度4以下でソロとなると・・・バサルモス相手には向かない武器でしたね。
次にガンランスですが、レア度制限内では3つの選択肢があるのですが、その中から《ホワイトキャノン》をチョイス。 理由は砲撃型。 3択の中で唯一の《放射型》ということで、砲撃の届く範囲が長い。 これはバサルモス相手には持ってこいのチョイス。
この武器では、ババコンガ相手の際に砲撃後の隙に気をつける必要がありましたが、とても楽だったです。 クエストをクリアするまでの時間は25~30分針と、かなりの長期戦になりましたが、苦手なサル系とバサルモスの同時相手(逃げ場なし)だと思えば順当なところでしょうか?
それでもソロ活動はここまで。 明日は明日でまた詳しくレポートしますが、アイテム持ち込み禁止でハンマーしばりのグラビモス相手ですから・・・絶対ソロとか無理ですww 善三君なんかは喜んでやりそうですけどねww