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またも・・・

裏切られたっ!

 って感じが全開です・・・。 MHFの運営にはこれで2回裏切られた感じ・・・ ゲーム自体はとても楽しい物なのに、それを生かすも殺すも運営の手腕ひとつだということが、今回ほど身に染みて感じたことはありません・・・。 今月は他のゲームも物色するということで、ただでさえ気持ちが離れかけているところにトドメの一撃かっ?!

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 何をそんなに吠えているのか?と疑問に思う方もおられると思いますので、簡単に説明しますと・・・シーズン5.0で実装されたHR100~の「古龍オオナズチ」。 俗に言う《剛ナズチ》ですが、こやつは本体から《古龍の角》シリーズ(角、尖角、剛角)が剥ぎ取れるという、なかなか狩猟価値のある古龍として登場したのです。 クエスト自体の報酬からも同じく《古龍の角》シリーズが入っていて、「角集めるならナズチ」的な感じでしょうか? 靖吉は別の目標があったので、まだナズチ戦をやったことはなかったのですが、いざ「角が必要になればナズチよね」的に考えておりました。

 それなのに・・・「剛種クエストのオオナズチに関する変更について」と、あっさりと仕様変更orz

鱗なんか腐るほど貯まっとるわっ!

 誰かが「角シリーズの入手が楽過ぎ~」的な指摘をしたようです。 オオナズチが実装される前まで《古龍の角》シリーズは、「クシャルダオラ、テオ・テスカトル」の角を破壊して初めて1個入手できる素材だったわけで、確かにオオナズチの登場によって劇的に難易度は下がったかもしれません・・・ しれませんが、そこは運営が「そろそろ角の入手をしやすくしてもいいだろ」と考えたうえで実装されたものと思っていました。 だいたい一つの武器を作るのに剛角4つとか言われたら、ただでさえ入手困難な素材なのに連戦して連戦して・・・だったわけで、靖吉としてはナズチの件は、ナズチのアイデンティティだと思っていたのですが・・・違ったんですね・・・

 だいたい、こんなことでクレーム付けるユーザーが居たんだということにビックリですが、シーズン5.0の開発メンバーやプロデューサーは何をどう議論してきたのか?と甚だ遺憾であります! これで2度目と書きましたが、1度目は「MHFはアイテム課金はいたしません」と豪語した発言から一転、今のアイテム課金地獄・・・ハイブリッド課金の現状・・・小さな変更点を1~2か月単位で小出しにしながら、それにかこつけて何かとアイテム課金も添えてくる姑息な戦略・・・。 もうMHF運営チームを擁護する気にもなりません・・・。 この先続けるか否か・・・5.5でどんな楽しみを提供してくれるのか、6.0がどういうアップデートになるのか・・・今言えるのは「今までよりプレー時間は激減するだろう」ということです。

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