フェラーリに続いて、マクラーレンも今年の新車を発表。 ルノーも新車とドライバーの発表を行い、続々と新車ラッシュが続きますが、フェラーリに対してマクラーレンは、ガラリと印象の変わる新車になっていますね。
フェラーリが・・・こう・・・有機的な曲線と言うか、丸いのに対して、マクラーレンは無機的に四角い印象? 言ってる本人が表現し切れてないんだから、読んでるあなたはもっと判らんでしょうけどw まぁ、気になるならググッてもらえれば、新車の画像など腐るほど出てくるでしょうから、見てやってください。
:
なんでも今年のフェラーリは既に出来が悪いとの太鼓判が押されてしまっているようでw 何でもBスペックに着手しているとか・・・ 恐らくは、マルチディフューザー関係なんでしょうね。 マクラーレンの新車発表会でも後ろ側はカバー掛かってましたし、やっぱり極秘中の極秘部分なんでしょう。
どうでも良い事ですが、マクラーレンはず~~っとマシンに連番付けていて、MPが確かマクラーレンパワー(?)だっけ??、で、4代目の25号機。 少なくとも4-25の解釈はあってるはずw 靖吉がF1見出した頃はMP4-3だったことを思えば・・・本っ当に年月の速さを実感する次第でありますw
:
ルノーについては、特にコメントありませんw あぁ、琢磨君は完全にF1から見限られちゃったみたいですね・・・。 メーカー支援が得られ無い今となっては、ちょっと魅力に欠けるのかもしれません。 靖吉個人としては、もう1回チャンスを与えてあげて欲しかったな。 こうなったら、インディでもWRCでも耐久レースでも・・・とにかくドライブしてる姿を見せてもらいたいですね。